廿TT

譬如水怙牛過窓櫺 頭角四蹄都過了 因甚麼尾巴過不得

新年の抱負

おれはおれの好きな人たちを殺してきたブラック企業を絶対に許さない。

おれは人間から人間の誇りを奪って支配下に置くやつら、人間を家畜に変えるこの世界を絶対に許さない。許したくても許すことができない。

しかし問題は家畜化システムを再生産している連中こそが家畜化システムの最大の被害者でもあることだ。

個人を殺してもなにも変わらない。主観的には人を殺してはいけない理由なんてそれ以外にない。