廿TT

譬如水怙牛過窓櫺 頭角四蹄都過了 因甚麼尾巴過不得

自己評価は何点? って聞く人はなにがしたいのか教えてください

会社の先輩とかでたまにフィードバックとか言って今回の仕事の自己評価は何点? って聞いてくる人がいる。
0点っていうと自信ないアウトプットを出すなって言われたりするし、100点とかいうと自信あるみたいだけどでも……ってアラを指摘されたりするし、なに言ってもなんかいやなこと言われそうだから答えたくない。

何点くらいが高い点数で、何点くらいが低い点数なのかもよくわからない。

そこで適当に言った数字が後の会話に活かされた記憶もないし、何点とか聞かなくてもふつうにいいところと悪いところは言えると思う。

なんで自己評価は何点? とか聞くんだろう。

なんかふだんから自分のやってることを採点するようにしてると成長するとか、そういう現象があるんだろうか。
それともなんとなく会話のとっかかりとしてそういうことをいう慣習みたいなものがあるんだろうか。

だれか教えてください。