廿TT

譬如水怙牛過窓櫺 頭角四蹄都過了 因甚麼尾巴過不得

思い返してみると、ぼくは人と協力してなにかやるのが苦手なせいで、相対的に一人でできることにのめり込んでいるだけで、特に数学が得意なわけではなかったんだなあ


勝ち負けもコミュニケーションの一種だし、みんな他人を大切にしてるから、みんなは勉強するときも「勝ち負け」や「先生になにをいわれるか」をベースに行動していたんだ。先生や勝ち負けを気にして勉強するのは卑しいことだと思っていた。これからはどう思うようにしようか